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  第9回東京オフ会報告

 

6月10日から11日まで東京代々木公園で開催されたベトナム・フェステイバルに合わせて東京オフ会を開催した。またこの春、大阪で開催した家族風呂での「裸の撮影会」も同時に開催した。

 
日程
 
6月9日(金) 

南和寺(ベトナム仏教寺院)、イオンレイクタウン、食事&飲み会(上野)


6月10日(土) 

★ベトナムフェステイバル(10時から14時) 東京代々木公園

★温泉さやの湯処 離れの湯「燈」(15:00〜17:30) 東京都板橋区前野町

一部屋2時間4000円、それとは別に入館料が一人1100円必要。つまり、個室料が一人あたり800円で計1900円だった。撮影したい人、撮影してもらいたい人、撮影もしないし撮影もされたくない人、誰でも参加可能であった。

★夜景(六本木ヒルズ、東京スカイツリー)

★食事&飲み会(19時〜23時) 上野 

参考:ベトナムフェステイバル

参考:温泉さやの湯処 貸し切り温泉 燈



6月11日(日)

ベトナムフェステバル(10:00〜20:00)。(非オフ会) 
 


6月12日(月)

ベトナムタウン(高座渋谷)


★食事&飲み会(19時〜23時) 上野

6月13日(火) 

三越本店、GINZA SIX、モンスーン カフェ G-Zone 銀座(アジア料理店) 


参加者

金山、孝一、ビックル、小林、コウイチ、Morizou、金蔵 

オフ会報告

東京オフ会:http://www.geocities.jp/kin_photo1/2017tokyo_off.html

裸の撮影会:http://www.kinzoh.org/photo2/104a.html





平成29年7月5日



 
  第5回大阪オフ会 報告

 

2月7日にベトナムへ赴任するので、その前の二日間で大阪でオフ会をすることにした。ベトナム村、生野コリアタウン、京都イルミエール(オーロラショー)、「延羽の湯」撮影会、新世界、飲み歩きなどをした。 

 
日程
 
平成29年2月5日(日)ー6日(月)


参加者(家族風呂の予約の関係で4人までの募集になったが、当日インフルエンザで欠席者が出たので3人になった)

多吉、ビックル、金蔵


オフ会報告

  http://www.kinzoh.org/photo1c/2016jp-osaka.html




平成29年2月12日




  尾瀬・第8回東京オフ会(報告)

 

2年ぶりに8回目の東京オフ会を開催した。参加は参加者の都合がいい時間から都合がいい時間まで。携帯で連絡を取りながら合流した。参加費用は参加者の実費だけ。今回は、強硬なスケジュールではなくて、ゆったりしたスケジュールだった。ご参加のみなさんありがとうございました。

日程

8月6日(土)

夕食&飲み会(上野)

8月7日(日)

ガンダム像(お台場)(昼食) → 八王子祭り → 夕食&飲み会(上野)

8月8日(月)

阿佐ヶ谷七夕→ 新宿(夕食)→ 新宿バスタ(四国行きバス乗車)

参加予定者

孝一、チビ親父、小林、金蔵

尾瀬・東京オフ会写真集 http://www.kinzoh.org/photo1c/2016jp.html



平成28年8月31日




  しまなみ海道自転車走破オフ会(報告)

 

今回のオフ会もはたいへん盛りだくさんになった。しまなみ海道を自転車走破するだけでなく、 名画のロケ地、七夕祭り、松山祭り、秘境などを見学した。名画の舞台は、東京ラブストリ−、南風(台湾映画)、転校生、時をかける少女、東京物語、おはなはんなど。小説の舞台では、放浪記、暗夜行路、ぼっちゃん(坊っちゃんゆかりの松山中学(現松山東高校))、そのほか、千と千尋の神隠しのモデルとなった道後温泉、台湾映画Kanoの主人公の前任校である松山商業高校にも訪問した。募集人員は、宿泊、食事、交通の関係で先客3名まで。

月日 

8月6日(木)ー7月10日(月)

日程

7月6日(木)

松山(梅津寺、松山城、エミフルマサキ) → 内子(内子座、七夕祭り、古い町並み、蝋燭の店、上芳賀邸) → 大洲(銀河鉄道999の故郷、十夜ヶ橋、大洲駅、おはなはん通り、大洲神社、大洲城、臥龍淵、冨士山)

7月7日(金)

サンライズ糸山 → しまなみ海道自転車走破 → 天然温泉うら湯 旅館浦島

7月8日(土)

尾道(住吉神社(東京物語)、竹村家本館(東京物語)、浄土寺(東京物語)、 御袖天満宮(転校生)、艮(うしとら)神社(時をかける少女)、千光寺(放浪記・暗夜行路)、中村憲吉生家、志賀直哉旧居、サイクルエッキスプレス) → 四国今治(亀老山展望公園)

7月9日(日)

大洲(臥龍山荘) → 松山(松山中学跡、松山祭り、松山東高校、松山商業高校、大和屋本店、坊っちゃん列車、くるりん、道後温泉)

7月10日(月)

河辺(アマゴの里) → 肱川(歌麿館、小藪温泉)

参加者

Mok(台湾),古金、多吉、金蔵



平成27年8月31日




  第5回東京オフ会(報告)

 

7月5日(土)、6日(日)に東京でオフ会を開催したが、7月5日(土)と6日(日)の寝起きに厳しい腰痛が起こり、6日朝、整形外科クリニックで受診するも6枚のレントゲン写真から大事になるとは思えないということで痛み止めと湿布をもらって、1時間遅れでオフ会を開催し、元気に歩き回ったが、翌日の7日の寝起きは、更に激しい腰痛で1時間半ほど立ち上がることさえできなかったが、その日、同行の予定だったビックルさんにホテルの部屋まで来ていただいて、どうにか朝食を食べることができたが、そのころには激痛も治まり、動けるようにはなった。その日は尾瀬が原を散策する予定であったが、尾瀬ヶ原はやめて、新幹線上毛高原駅周辺のみなかみ町にある温泉やダムを訪問した。

月日 

7月5日(土)、7月6日(日)

日程

7月5日(土)

東京散策:染井吉野桜記念公園(ソメイヨシノの発祥地記念公園: ) →トキワ荘通り(トキワ荘跡地、中華料理店松葉、トキワ荘通りお休み処、南長崎花崎公園)→ ウルトラマン商店街 → 寿湯(銭湯)→浅草オフ会、食事、カラオケ飲み会)

7月6日(日)

温泉療養: 新幹線上毛高原駅→宝川温泉→奈良俣ダム→奥利根水源の森→月夜野ホタルの里遊歩道(ホタル観賞)
 

参加者

東京散策(チビ親父、金蔵、たか)、
浅草オフ会(たか、ビックル、古金、チビ親父、金蔵)
尾瀬ヶ原散策(ビックル、Morizou、金蔵)





平成26年7月10日




  第5回東京オフ会

 

ポーランド赴任のビザ申請や打ち合わせのために東京に滞在することになりました。 その滞在中の7月5日(土)、6日(日)はオフ会を開催することになりました。二日間に渡りますが、 いつものように全日程に参加する必要はなく、都合のいい日に、都合のいい時間に、 都合のいい場所だけの参加でOKです。携帯電話で連絡取りながら合流できます。 お気楽にご参加ください。

月日 

7月5日(土)、7月6日(日)

日程

7月5日(土)

東京散策:染井吉野桜記念公園(駒込:ソメイヨシノの発祥地記念公園: 集合午前9時 ) →J-WORLD TOKYO(池袋:少年ジャンプのアニメワールド)→ トキワ荘通り(豊島:日本のマンガ文化を育てた梁山泊ともいえるアパート。 手塚治が住んでいたので若き漫画家が集まり、有名漫画家が排出した。 今はアパートはなくなったが、記念碑などがある)→ 祖師谷商店街(世田谷:ウルトラマン商店街)→ 岩崎邸庭園(上野)→浅草オフ会午後6時浅草雷門集合 、カラオケ飲み会)

7月6日(日)

尾瀬ヶ原散策: JR上越線沼田駅集合: 午前8時40分(解散同駅午後17時頃)  

募集人員:2名まで(一部自家用車走行のため)

参加者留意:尾瀬は標高1400〜1600mの山岳地帯にあり、 夏でも雨に降られて体が濡れれば低体温症の危険もあります。歩行時間も長く、 それなりの装備(登山に適したシャツ・ズボン、トレッキングシューズ、リュックサック、 レインウェア等)を御準備ください。

現在参加予定者

東京散策(チビ親父、金蔵)、
浅草オフ会(たか、Masa、ビックル、古金、チビ親父、金蔵)
尾瀬ヶ原散策(ビックル、Morizou、金蔵)

費用

各自の飲食代金及び交通費など

参加申し込み

ご参加希望者は掲示板に書き込むか、 メールでご連絡ください



平成26年6月10日







  第5回大阪オフ会(報告)

 

予定されていた方々の参加希望がありませんでした ので中止になりました。



平成26年3月17日




  第5回大阪オフ会

 

平成26年4月1日(火)の夜、関西空港に到着します。 大阪で3泊してから四国に帰ります。 バンコクでの勤務日及びビザ期限が3月31日ということで、 4月1日の帰国になりましたが、今回の大阪滞在の3泊4日はすべて平日なので、 皆さんには大変都合の悪いことになりましたので、 オフ会は夜だけ開催することにしました。

日程 

4月2日(水)、 4月4日(金:但し、梅田発22:40の深夜バスに乗車しますので、それまでの時間)
集合時間は目安として、午後6時に梅田で、 詳しい時間や場所は携帯電話で連絡を取りながら臨機応変に。 

費用

各自の飲食代金

参加申し込み

ご参加希望者は掲示板に書き込むか、 メールでご連絡ください



平成26年2月4日




 第4回東京オフ会報告

 

平成25年3月11日(月)の帰国時に東京オフ会を実施した。

日程

3月12日(火)  午前9時45分 東京スカイツリー駅集合

スカイツリー → 東京ソラマチ → 東京駅 → 東京ゲートブリッジ → 東京ドーム(ワールドベイスボールクラッシク観戦)

オフ会に参加された人数分だけのワールドベイスボールクラッシクの入場券を頂いたのでカラオケパーティーから野球観戦になった。

参加者

黒松、金大根、もり、ビックル、孝一、チビ親父、金蔵





平成25年4月3日




  第4回東京オフ会

 

平成25年3月11日(月)の午後に成田到着の飛行機で帰国することになりました。3月15日(金)が通院日(半年前の予約なので直前に変更があるかもしれない)になっていますので、今のところ、東京に2泊後、四国に帰る予定です。

日程

3月11日(月) 午後成田到着 東京泊

3月12日(火) 東京オフ会

≪スカイツリー≫
午前9時45分 東京スカイツリー駅集合
天望デッキ(350m) 2000円
天望回廊(450m)1000円
東京ソラマチ(昼食)

≪東京ゲートブリッジ≫
若洲昇降口、橋の上まで昇るエレベーター(30人のり)に乗る。エレベーターを8階で降りると、橋の上。 9階には、展望ホールがある。なお、階段でも上り下りできる。往復で3.2キロ歩くことになるそうだ。東京スカイツリーから東京ゲートブリッジまでは1時間16分(乗車36分、ほか40分)、運賃:700円。ここからの夜景もいいそうだ。

行き方:東京スカイツリー駅(都営バス・都08(日暮里駅前−錦糸町駅前)・錦糸町駅前行) 運賃 200円→ 押上(都営浅草線快特・羽田空港国内線ターミナル行)3駅→ 蔵前(都営大江戸線・両国・大門方面・光が丘行)5駅→ 月島(東京メトロ有楽町線)3駅→ 新木場(新木場駅前(都営バス・木11折返(平日・土曜)→ 若洲キャンプ場前(徒歩)→ 東京ゲートブリッジ

≪東京駅夜景≫
午後6時(予定) 
新木場(JR京葉線)4駅 → 東京

≪夕食≫
午後7時(予定) 
上野(店は未定)

≪カラオケ店≫ 
午後8時から11時
上野(店は未定)

3月13日(水)

夜、四国行きのバスに乗車

3月14日(木)

朝、自宅到着

参加資格

どなたでも参加できますが、今回も東京ゲートブリッジ(往復3.2km)をはじめ、東京スカイツリー、東京ソラマチ、東京駅をぶらぶらします。また交通機関の乗り継ぎ場所でも歩きます。通算すれば結構な距離を歩くことになりますので健脚な方の参加をお待ちしています。もっとも、オフ会の全日程に参加する必要はなく、都合のいい時間に、都合のいい場所だけの参加も可能ですから、余計な心配かもしれませんね。携帯電話で連絡取りながら合流できます。お気楽にご参加ください。

参加申し込み

参加希望を金蔵の館の掲示板に書き込むか、メール(kinzoh_eh@yahoo.co.jp)でご連絡ください。

参加者(現時点)

黒松、金大根、もり、ビックル、孝一、チビ親父、金蔵

参加費用

参加者自身の実費(入場料、交通費、食事代など)、カラオケ店は割り勘。


Thai Text Generator4月頃、大阪のタイ領事館へ行きます!
領事館へ提出する書類作成の関係で詳しい日時はまだ不明ですが、
その時に大阪でオフ会しますので、大阪の皆さん、よろしくお願いいたします。



平成25年1月11日




  石鎚山オフ会



石鎚山登山がメインの“石鎚山オフ会”を開催しました。

日程

8月9日(木) 午前:参加者は午前中に松山着、天徳寺(西行法師の歌碑)、ロシア人墓地、西法寺(薄墨桜)、持田町 午後:佐田岬半島(日本一番長い半島)ドライブ (伊方原発、メロディーロード、あこう樹、灯台)  宿泊:金蔵の館

8月10日(金) 石鎚山登山 宿泊:金蔵の館

8月11日(土) 岩屋寺(四国遍路45番札所)、裸の金蔵「THE VALLEY OF GREENSTONE 」の撮影地、大江健三郎(作家)生家(車窓見学)、久万美術館、古岩屋、大宝寺、内子(庄屋屋敷、竜王の砦、八日市護国の町並み、五十崎凧博物館、内子座)  宿泊:金蔵の館

8月12日(日) 午前中:内子観光(田丸橋(NHK「坂の上の雲」他ロケ多数)、石畳清流園、弓削神社)、松山(2番町、大街道、坊ちゃん列車、松山まつり、乳母桜、町長屋門の町並み)、解散

参加資格

★どなたでも参加できますが、山道を往復で6時間ほど歩きますから健脚な方。健脚な方とは具体的にいえば、15分か20分ほど休まずにジョギングしても、ジョギング後に座り込んだりしないで、次の行動に移れる方。

★外国人も参加できますが、日本語か英語で最低限のコミニュケーションがとれる方。

参加者

多吉、チビ親父、金蔵。

参加費用

松山までの往復旅費、外食時の食事代(昼食と夕食)、入場料(内子座など)、個人的な小遣い。

ウェブサイト

石鎚山オフ会(写真)





平成24年8月21日




  第3回 東京オフ会



 このたび、平成23年5月7日(土)から11日(木)まで台湾に行くことになりました。台湾では元台湾総統や元台北駐日経済文化代表処代表(つまり事実上の台湾駐日大使)や政治学者は実業家などの講演を聴いたり視察旅行もします。金蔵は長年、東アジアの問題を研究していますので、これまでにもこのような研修団へのお誘いはあったのですが、時間的に都合がつかないのでお断りしていましたが、今回は退職して時間的に余裕があるので参加することにしました。

   さて、オフ会の話ですが、団体旅行なので、台湾ではオフ会は開催しませんが、東京で5月6日と12日にオフ会を開催します。飛行機が発着する前後の東京滞在を利用しています。深夜高速バスで単身上京です。オフ会は平日ですから、もし夜などに時間がありましたら、食事でも一緒にしませんか?平日に自由時間が取れる人もいると思います。みなさんは、ご自分の都合のいい時間だけ参加してください。夕食はバイキング料理か食い放題飲み放題の店を予定しています。

 金蔵は東京に行ったときは自由時間を利用して、今まで行ったことのない場所を訪問しています。今、思いつくまま書けば、国立新美術館(前回の上京時に行ったが閉館日だった)、高尾山、シルクド ソイル、靖国神社、築地市場、おばあちゃんたちの原宿、新大久保、池袋、新東京タワー、東京ゲイトブリッジ、リニューアル東京駅です。横浜には金蔵寺もありましたね。(^_^)v 今回は研修旅行ですから背広姿です。高尾山などの遠出は無理ですね。シルクド ソイルは大震災で閉館中ですね。新東京タワー、東京ゲイトブリッジ、東京駅は、新設およびリニューアル後が妥当ですね。国立新美術館、靖国神社、築地市場、おばあちゃんたちの原宿、新大久保(新コリアタウン)、池袋(新チャイナタウン)・・・・・・。

 これらの場所は思いつくまま書いたことですから、訪問確定ではありません。今のところ、どこへいくかが分かりません。地方からの上京者にいい場所や見せたいところがありましたらご連絡ください。

参加希望者どなたでも参加できます。希望者は日本語版掲示板(金蔵の館)にその旨を書き込むか、メールでご連絡ください。外国人は日本語か英語が出来ること。  

参加希望者:黒松、ビックル、チビ親父、孝一、和、金蔵 

日程: 5月6日(金)東京新宿着(朝7時20分)。到着後、洗顔、朝食。8時半から9時の間に、和さんと合流。二人で築地市場や靖国神社を参拝し昼食する。一人でホテルにチェックインしてから、みなさんとどこかで合流。時間があればどこかへ行って、夕食は金蔵推薦店であるお台場のあのレストラン。夕食後カラオケ。すでにリクエストがきている。金蔵“ダイアナ”、チビ親父“安芸灘の風”。 安芸灘は、“とびしま海道”のことで、この海道の写真は金蔵写真館にあります。以下の写真集の下から10個が“とびしま海道”。http://www.kinzoh.org/photo1/tobishima.html

5月12日(木)11日夜、東京着。品川のホテルに宿泊。東京新宿發(夜7時10分)。午前中は私用(予定)。午後から夕方までオフ会開催可能。

費用:実費(ご自分の交通費や飲食費代)





平成23年4月9日




  7周年記念企画オフ会
 四万十川紀行
 源流から河口まで


報告書


金蔵の館7周年を記念して四万十川の源流から河口までを訪れるオフ会が終了した。このオフ会は、四万十川だけではなく、坂本龍馬や一条教房などの歴史上の史跡も立ち寄っている。本日、このオフ会の写真サイトが完成した。 四万十川紀行オフ会: http://www.kinzoh.org/offlinemeeting/shimanto2.html





平成22年11月14日




  7周年記念企画オフ会
 四万十川紀行
 源流から河口まで



金蔵の館7周年を記念して“四万十川紀行”というのを企画しました。金蔵の館は基本的には非公開で運営してきました。私は来年3月に一応退職しますが、今後の生活の希望はいろいろあるものの現在は不透明です。以前は退職を機に金蔵の館を公開する予定でいましたが、7年間運営してきて、やはり今後も基本的に公開は難しいと感じています。訪問希望者は日本国内からだけではなく、世界中からあります。それも、訪問希望日時や期間は指定してくるものが大半です。というのは仕事や何かの都合で訪日及び訪四国し、その合間に訪問したいからです。また、搭乗飛行機の便の関係もあります。それらの希望を訪問希望者の全員にかなえるというのは至難の業です。また、これを踏まえて、その中から金蔵さんが訪問者を選別すればいいんですよという意見もあります。しかしながら、金蔵の館は、“個人的な友達だけのホームページ”ではなく、一般公開しています。公開しているというのは、「公」の部分があるということです。その「公」の部分を尊守すれば、やはり金蔵が来客を選択するよりも非公開にしたほうが万人に公平だということになります。そういうことで金蔵の館は今後も基本的には非公開ですが、オフ会という形で期間限定で公開することになると思います。かつて四万十川でオフ会を開催したことがありますが、それは2004年でしたからもう6年も前になります。オフ会は年に1、2回開催していますが、多国籍ウェブサイトなので世界各地で開催しています。いつ再び次の四万十川オフ会が開催できるのかは見当もつきません。前回の四万十川オフ会は四万十川での川遊びと撮影が中心でしたが、今回の四万十川オフ会は四万十川源流から河口まで訪れる旅です。ご興味のある方はぜひ参加されてください。

募集人員:3名まで(先着順)(既に決定済み)

応募開始:8月3日(火)午後10時から。参加希望者は参加希望を掲示板(金蔵の館日本語版)に書き込む 

参加決定者:金大根、ビックル 、チビ親父、金蔵 

日程: 10月8日(金)夜までに到着(この日は仕事がありますので、午後6時30分以降に到着場にお迎えに行きます) 金蔵の館泊

10月9日(土)不入渓谷(源流)   四国カルスト  金蔵の館泊

10月10日(日)滑床渓谷(支流の上流) 中流地域(沈下橋) 四万十市(河口、アカメ、トンボ公園他) 金蔵の館泊

10月11日(月)松山観光  出発(帰宅) 

(注) 四万十川は四国カルストから始まります。不入渓谷(いらず渓谷)というのは四国カルストにあって、四万十川本流の源流です。その源流の岩清水まで行きます。近くまで車が行きますので20、30分は歩くかも知れませません。(長い間行っていないのでどのくらい歩いたかは覚えてはいないですが、苦になるものではなかったと記憶しています)

(注) アカメというのは日本の固有の魚で西日本の太平洋沿岸域だけに分布しますが、大半は高知県(四万十川)と宮崎県とに生息しています。

(注) トンボ公園はトンボの保護地です。四万十川の下流の近くにあります。トンボは網の中で飼われているのではなくて、檻も網もない自然の中の保護地です。見たこともないトンボが年中飛んでます。一見の価値があります。

費用:実費(宿泊費や交通費(松山までの往復は別)は不要です。ご自分の食事代(朝食は不要)や飲み物代や土産物代など)

参加資格:どなたでも参加できますが、金蔵の私生活を尊守してくれる方


  四万十川紀行(付随)


7周年記念企画オフ会“四万十川紀行”は、この道筋にある隠れた名所も訪れる予定にしています。“四万十川紀行”は自然ロマン紀行になっています。もちろんこれが本筋ですが、もうひとつ“歴史ロマン紀行”が付随します。(^_^)v

[暁話θ佑瞭

坂本龍馬は大望を果たすために、土佐でくすぶっているわけにはいきません。しかし当時は自分の藩から自由に出ることが出来ません。彼は警備の少ない四国山脈を越えて、愛媛県にある肱川のある支流にたどり着きます。そこから筏に乗って瀬戸内海に面した愛媛の港町“長浜”に到着し、そこから船に乗り換えて上洛をめざしました。その後、倒幕および明治維新に大きな影響を与えました。

今回の四万十川紀行では、龍馬が駆け抜けた山道や筏に乗った場所などを訪問します。

古の中村御所跡(小京都の筆頭格)  

時は、応仁の乱が勃発し戦乱に次ぐ戦乱で、京の都が疲弊してしまった。その頃の荒廃ぶりは芥川龍之介や黒澤明の“羅生門”でおなじみです。都は乞食と盗賊の住む街となり公家や上流階級は地方に逃れました。

一条教房(いちじょう のりふさ)という人物をご存知ですか。彼は室町時代の関白でした。関白というのは天皇代理で、今で言えば総理大臣です。その一条教房は応仁の乱を逃れて土佐の中村(現在の四万十市)に定着し、中村から日本を立て直そうとしましたが、志し半ばで他界しました。しかし子孫の一条家は4代ほど住み続けました。一条家は中村を京都にしたかったのです。町は碁盤の目のにし、山には大文字まで刻みました。住民には京都弁まで使わせました。金蔵は35年ほど前に始めて中村に行ったときに、住民のお婆ちゃんの見事な京都弁にびっくりしたことがあります。その後、長い間、地元の方と話したことがないので、現在も京都弁をしゃべっているのかどうかは定かではないですが。35年前は確かに京都弁をしゃべってました。小京都という名称は全国にはたくさんありますが、金蔵は中村(四万十市)が小京都の筆頭格と思っています。ただし、全国の小京都の大半はより日本的な町並みになるように観光開発に腐心していますが、四万十市の場合はそのような試みは全くされていません。一条教房が土佐に来たのは550年も昔の話です。その550年間にあるものは色あせながら、あるものは消滅しながら、今に残された小京都です。

四万十川紀行では、一条教房の邸宅跡(=中村御所跡=一条神社)と大文字山を訪れます。

坂の上の雲  

“坂の上の雲”というのは司馬遼太郎氏の長篇歴史小説です。秋山好古(フランス留学を経て日本に初めて騎兵隊を作り上げた)、秋山真之(日露戦争時の海軍作戦参謀)の兄弟と、正岡子規の3人を主人公に、近代日本の勃興期を、いかに生きたかを描ききっています。小説という形体はとっていますが、実話に基づいています。“坂の上の雲”は昨年からNHK初の3年連続ドラマになっています。今年は、12月5日から26日までの日曜日に放映されます。http://www9.nhk.or.jp/sakanoue/ 

四万十川紀行では、“坂の上の雲ミュージアム”と秋山好古と真之の生家、正岡子規の屋敷を訪問します。訪問日はオフ会の最終日(帰宅の日:10月11日)です。皆さんは松山から出発されると思いますので、出発を午後からにしていただければご案内できます。また、到着日(10月8日)は金蔵は6時30分以降にしかお会いできないので、早めに松山に到着してご自分で行かれてもいいと思います。松山市は路面電車(坊ちゃん列車も走る)の街ですから、地下鉄と違って、身体にたいへん優しいです。また路面電車沿いに観光地がありますので、気楽に訪問できると思います。

四万十川紀行は、“自然ロマン紀行”と“歴史ロマン紀行”が表裏一体になっています。





平成22年8月7日




 大阪奈良オフ会(報告)


2泊3日の奈良大阪オフ会の日程です。よく歩きました!いい運度でした。(^_^)v

2日:インスタントラーメン発明記念館、万博記念公園(日本庭園、国立民俗学博物館など)、水陸両用バス観光、奈良平城京跡(夜間撮影)

3日:平城遷都1300年祭、東大寺、正倉院、二月堂、鶴橋(夕食&飲み会) 

4日:ユニバーサルスタジオ、ユニバーサルCity Walk(たこ焼き元祖の会津屋)、阪急三番街、阪急百貨店、阪神百貨店、心斎橋、アメリカ村、道頓堀、法善寺、法善寺横町、よっちゃん(バー)

写真

http://jinzang5.hp.infoseek.co.jp/naraosakaoff.html



平成22年5月10日




 大阪奈良オフ会


年末年始の台湾オフ会と大阪新年会が流れてしまい参加を予定されていた方々には本当に申し訳なかったですが、平成22年は奈良で“平城遷都1300年祭”がありますので、平城遷都1300年祭に合わせて“大阪奈良オフ会”を開催いたします。お時間のある方は是非ともご参加ください。

日程(予定)(詳細は決まり次第発表)

20年5月1日(土)夜出発 

5月2日(日)大阪着(朝6時半頃到着) → 大阪観光(EXPO'70パビリオン、インスタントラーメン記念館、水陸両用バス乗車) → 奈良ロイヤルホテル泊

5月3日(月)平城遷都1300年祭 → グランビア大阪ホテル泊

5月4日(火)ユニバーサルスタジオ(たこ焼き元祖店「会津屋」含む)  → 大阪発(夜23時頃出発)

《大阪奈良観光につぃて》

大阪では、今年クアラルンプールから帰国したときに、日本初の水陸両用バスに乗る予定でしたが、バス会社の都合で運休になりました。今回は乗ってみたいと思っている。http://www.osaka-info.jp/jp/search/detail/sightseeing_6192.html 

とにかく、このオフ会は各人が好きなところに行って、好きなときに好きなところで皆と合流するという形をとりたいと思っています。とはいえ、大阪や奈良をあまり知らない方が参加されるときは案内もできます。また、ずっと金蔵と行動を一緒にしていただいても結構です。とにかく、そこは話し合いで臨機応変に対応します。

みなさんからの飲食店情報 

たこ焼きの元祖 本家 会津屋 (http://www.aiduya.com/)

神座(かむくら)ラーメン (http://www.kamukura.co.jp/) 

インディアンカレー (http://www.indiancurry.jp/)

よっちゃん (http://www.gclick.jp/detail.php?NO=0666362478)

費用 

割り勘 

現在参加予定者

taka-kun、金沢、南悠一、黒松、常緑、Shingo、多吉、金蔵

場所別現在参加予定者

インスタントラーメン記念館:金沢、Singo、多吉、金蔵

水陸両用バス :黒松、常緑、金蔵

平城遷都1300年祭 :南悠一、多吉、常緑、黒松、金蔵

ユニバーサルスタジオ :多吉、常緑、黒松、金蔵



平成21年12月15日




 大阪新年会
(スケジュールの都合で残念ながら中止になりました。参加予定の皆さん、申し訳ありませんでした)  



年末年始に台湾でオフ会をしますが、その帰途で1月3日(日)の午前中に関西国際空港に到着します。同日の深夜バスで大阪を発ちますので、大阪で10時間ほど自由時間があります。映画に行ったり、食事したり、飲みに行ったりしますが、もしご希望の方がいましたら、ご一緒してください。大阪の皆さんにお会いできるのを楽しみにしています。

日程(予定)(詳細は決まり次第発表)

費用 

割り勘

現在参加予定者

常緑、Shingo、Taka-kun、金蔵



平成21年10月29日




TAIWAN OFFLINE MEETING
Kaohsiung, Tainan, and Taipei

台 湾 縦 断 オ フ 会
高雄、台南、台北


(スケジュールの都合で残念ながら中止になりました。参加予定の皆さん、申し訳ありませんでした)  



2009年12月27日(日)から2009年1月2日(土)まで台湾の高雄、台南、台北でオフ会を開催します。日本は年末年始で長期の休みがありますが、台湾は特別な週ではないので、しっかり仕事をしていただきたいのですが、自由な時間があるときは是非とも参加して欲しいと思っています。

また今回も撮影会(男性ヌード写真)をやってみたいと思っています。モデルも大募集です。海外ではいつもホテルの室内だけの撮影で似たような写真になってしまいます。できればこの殻を抜けたいと思っていますが、撮影場所の確保がなかなか難しいです。ホテルでの撮影は既にその都市を代表するようなホテルばかり予約(バウチャー券購入済み)していますので、ホテルでの撮影でも可能ではあります。

日程(予定)(詳細は決まり次第発表)

27日(日)台湾桃園国際空港到着(15:05到着) → 台北観光 → 鼎泰豊(ディンタイフォン:夕食) → 撮影→ 圓山大飯店泊

28日(月) 国立故宮博物院(含庭園) → 圓山大飯店泊

29日(火) 台南観光 → 大億麗緻酒店泊

30日(水)台南観光 → 大億麗緻酒店泊

31日(木)高雄観光 → 高雄金典酒店泊

1月 1日(金)高雄観光 → 高雄金典酒店泊

2日(土)→ 高雄観光 → 台北観光 → 凱撒大飯店泊

3日(日)台湾桃園国際空港(08:30出発) → 関西国際空港(12:10到着) → 大阪新年会 → 夜行バス出発(深夜)

募集1 

募集1 裸の写真のモデル。年齢不問、顔はモザイクします。本人の了解後公開します。撮影場所:金蔵の宿泊ホテルなど。参考(2年前に撮影した台湾人):
台湾人1 台湾人2 台湾人3

募集2 裸の写真の撮影場所。あなたの部屋で撮影させていただけませんか。写真に台湾の生活をより反映させるために台湾人の個人の部屋での撮影を希望しています。モデルにならなくとも撮影場所だけのご協力でも結構です。ご協力をしていただいた方には金蔵の館にご招待します。

募集3 12月28日(午後)から1月2日までの間の観光や夕食や飲み会などでご一緒できる人。ご自分の都合のいい時間だけに出席できます。

費用

割り勘

現在参加予定者

★台北★ 楚(台灣),志強(台灣),Hiro(台灣),揚(台灣),祥(台灣),飛呂之(台灣),金蔵(日本)

★台南★ Hippo(台灣),南金海(台灣),飛呂之(台灣),金蔵(日本)

★高雄★ Hippo(台灣),南金海(台灣),飛呂之(台灣),(台灣),金蔵(日本)

金蔵宿泊ホテル

≪高雄≫
大億麗緻酒店(The Splendor Kaohsiung)
http://www.gfk.com.tw/

≪台南≫
大億麗緻酒店(Tayih Landis Hotel)
http://www.tayihlandis.com.tw/tayih_ok/

≪台北≫
圓山大飯店(The Grand Hotel)
http://www.grand-hotel.org/newsite/html/c/cindex.htm

≪台北≫
台北凱撒大飯店(Caesar Park Taipei)
http://taipei.caesarpark.com.tw/



平成21年10月29日





シンガポール&マレーシアオフ会報告

2008年末から2009年始めにかけてシンガポールとマレーシア(クアラルンプール・マラッカ)でオフ会を開催しした。シンガポールもマレーシアもゲイは非合法になっています。ゲイは取締りの対象になっています。それゆえにゲイの掲示板の書き込みやオフ会の参加などは慎重にならざるをえません。金蔵の館の掲示板の書き込みもマレーシアからは若干名が以前よりも書き込まれましたが、シンガポールからは皆無でした。インターネットのオフ会で掲示板の書き込みが全く無いのにオフ会をするというのは常識では考えられないと思いますが、実際に開催すると多数の方が参加されました。では、彼らの写真はどうかというと、やはり彼らの安全を考えるのが第一なので、彼ら自身の撮影は難しいです。いつかシンガポール人の裸体写真が撮れる日が来るのを待つことにします。


オフ会報告ホームページ
シンガポール版 マレーシア版



平成21年4月30日




SINGAPORE & MALAYSIA punya NET MENYURAT
星 馬 網 友 會
シンガポール&マレーシアオフ会


2008年12月28日(日)から2009年1月3日(土)までシンガポールとマレーシアでオフ会を開催します。今回も昨年の香港マカオオフ会のように現地の方々が参加するだけではなく、どの国の人も参加できます。但し、現地集合の現地解散です。航空券やホテルの宿泊の確保や単独で出入国の出来る人が対象になると思います。(^_^;)

年末年始は、日本は12月28日が日曜日で1月3日が土曜日なのでまとまった年末年始休暇をとりやすいですが、日本以外の国々では1月1日(木)のみが休日なので現地の方々以外は参加しにくいとは思います。シンガポールとマレーシアの方々も、金蔵はガイドなし観光できますから仕事があるときは仕事していただきたいと切に思っていますが、仕事のない祝日や平日の夜間などにはぜひ参加してください。待っています。

またシンガポールやマレーシアの方で、撮影会(男性ヌード写真)のモデルや日本語のできるパーソナル・アシスタント(personal assistant)なども募集します。撮影のためにご自宅を貸していただける方も同時に募集です。ご協力をお願いいたします!では、シンガポールとマレーシアで会いましょう!

日程(予定)
(詳細は決まり次第発表)

12月28日(日) 大阪11:00発(シンガポール航空617便)→シンガポール16:35着→ホテル→シンガポール観光(夕食会、カラオケ、撮影会などを含む)→シンガポール泊

12月29日(月) シンガポール観光(夕食会、カラオケ、撮影会などを含む)→シンガポール泊

12月30日(火) ジョホールバル観光(夕食会、カラオケ、撮影会などを含む)→シンガポール泊

12月31日(水) シンガポール発(国際高速バス 朝8:31発)→クアラルンプール着(14:00着)→クアラルンプール観光(夕食会、カラオケ、撮影会、六尺講習会→クアラルンプール泊

1月 1日(木) マラッカ観光(夕食会、カラオケ、撮影会などを含む)→クアラルンプール泊

1月 2日(金) クアラルンプール観光(夕食会、カラオケ、撮影会などを含む)→クアラルンプール泊

1月 3日(土) クアラルンプール観光→クアラルンプール23:45発(マレーシア航空52便)→機内泊

1月 4日(月) 大阪着7:15着  

募集

募集1:裸の写真のモデル。年齢不問、顔はモザイクします。本人の了解後公開します。撮影場所:金蔵の宿泊ホテルなど。参考: 中国人 香港人 募集2:裸の写真の撮影場所。あなたの部屋で撮影させていただけませんか。写真にシンガポールやマレーシアの生活をより反映させるために個人の部屋での撮影を希望しています。撮影場所にご協力していただいた方には金蔵の館にご招待します。

募集3:12月28日(夜)から1月3日までの間の観光や夕食やカラオケなどでご一緒できる人。ご自分の都合のいい時間だけに出席できます。

募集4:日本語の出来る方。オフ会がスムーズに開催できるように、各参加者といつどこで合流するかなどの打ち合わせ、レストランなどの予約、観光情報、などができる人。金蔵の館のパーソナル・アシスタント個人秘書(personal assistant)として金蔵の館に出入りできます。また、その時は友人を連れての訪問も可能です。

費用

割り勘

現在参加予定者
Aki (マレーシア)、Jon ken(シンガポール)、Xingyan(シンガポール)、V (シンガポール)、H (マレーシア)、金蔵(日本)

参考:金蔵宿泊ホテル(予定)

≪シンガポール≫
パークロイヤル オン ビーチ ロード シンガポール(Parkroyal On Beach Road Singapore Hotel)
http://www.parkroyalhotels.com/en/hotels/singapore/beach_road/parkroyal/index.html

≪クアラルンプール≫
シティテル ミッド バレー ホテル クアラルンプール(Cititel Mid Valley Hotel Kuala Lumpur)
http://www.cititelmidvalley.com/

参考:現地以外の参加者へ

(1)シンガポール&マレーシア・オフ会は現地集合・現地解散です。もし金蔵が搭乗する航空便を購入していただければ行き帰りが一緒にできます。また、シンガポールからクアラルンプールまでは国際高速バスに乗る予定です。この列車は日本では予約ができないので現地の方に予約していただく予定です。この予約は一緒にできます。



平成20年9月22日




香港マカオオフ会報告


2007年12月29日から2008年1月3日まで香港とマカオでオフ会を開催した。香港やマカオの現地の方が参加するだけではなく、中国や台湾や日本からも参加者があった。

日程

12月29日(土)日本発→香港到着→香港観光→夕食(最初の食事会:香港や台湾の方々が参加)→香港九龍酒店泊

30日(日)マカオ観光(終日)→香港九龍酒店泊

31日(月)香港観光(終日)→香港カウントダウン花火大会(深夜))→香港九龍酒店泊

1日(祝)香港観光(終日)→裸体撮影会→ビクトリアピーク夜景→カラオケ→香港九龍酒店泊

2日(水)香港観光(終日)→香港九龍酒店泊

3日(木)香港観光(半日)→香港 15:05発 →大阪

参加者

LONG(香港)、JACKY(香港)、万植(中国)、JOY(台湾)、飛呂之(台湾)、黒松(日本)、南金海(台湾)、禮賢(マカオ)、金蔵(日本)

オフ会報告ホームページ

マカオ香港オフ会  香港マカオオフ会   両ホームページはトップ画面の表装が異なっているだけで内容は同じものです。

注意

従来はオフ会の報告をした時点で、オフ会ご案内を削除していたが、それは今後のオフ会の参考になるので今回から削除しないことにした。


平成20年3月24日




香港&マカオ オフ会ご案内


2007年12月30日から2008年1月2日まで宝石のように輝く香港・マカオでオフ会を開催します。今回は現地の方々が参加するだけではなく、日本や台湾からの参加者も募集しています。但し、今のところ現地集合の現地解散です。航空券やホテルの宿泊の確保や単独で出入国の出来る人が対象になると思います。(^_^;)

香港・マカオの人々は12月31日や1月2日は休暇ではなく仕事があると思います。仕事は大事です。仕事は頑張ってやってください。しかしながら12月30日の日曜日や、1月1日の祝日や平日の夜間などの仕事がないときには是非とも私達とご一緒していただけますようにお願いいたします。

また撮影会(男性ヌード写真)のモデルや日本語のできるマネージャーなども募集します。魅惑的な香港人やマカオ人の写真も撮りたいと思っています。このオフ会は台湾オフ会以上のものにしたいと思っています。香港、マカオの方々のご参加とご協力を切にお願い申し上げます。では、香港・マカオで会いましょう!

日程(予定)

12月29日(土)日本発→香港 13:55着→香港観光→夕食(場所未定)→九龍酒店泊

30日(日)マカオ観光→夕食→マカオ夜景→九龍酒店泊

31日(月)香港観光→夕食(場所未定)→香港夜景→ビクトリア港年越し花火大会(香港カウントダウン)→九龍酒店泊

1日(祝)香港観光→撮影会→夕食(場所未定)→カラオケ→九龍酒店泊

2日(水)香港観光→夕食(場所未定)→九龍酒店泊

3日(木)香港観光→香港 15:05発 →大阪

募集

募集1:裸の写真のモデル。年齢不問、顔はモザイクします。本人の了解後公開します。撮影場所:金蔵の宿泊ホテルか香港人の住居。参考: 韓国釜山1 韓国釜山2 台北1 台北2 台北3

募集2:撮影場所。あなたの部屋で撮影させていただけませんか。釜山も台北も私の宿泊したホテルで撮影しましたが、ホテルの室内はその国の文化が消失しがちです。香港らしい写真を撮るために香港の方が住んでいる部屋で撮影を希望しています。ご協力ください。ご協力していただいた方には四国案内できます。金蔵の館に宿泊もできます。

募集3:12月30日から1月2日までの間の観光や夕食やカラオケなどでご一緒できる人。ご自分の都合のいい時間だけに出席できます。

募集4:日本語の出来るマネージャー。オフ会がスムーズに開催できるように、各参加者といつどこで合流するかなどの打ち合わせ、レストランなどの予約、観光情報、などができる人。金蔵の館のSTAFFとして金蔵の館に出入りできます。また友人を一緒に連れて金蔵の館にくることもできます。

費用

割り勘

現在参加予定者

Ray(香港)、飛呂之(台湾)、金大根(日本)、黒松(日本)、南金海(台湾)、禮賢(マカオ)、金蔵(日本)

参考:金蔵宿泊ホテル(予定)

九龍酒店

参考:中国語版香港マカオオフ会ご案内

這是我的部落格

参考:日本人参加者へ

(1)香港マカオオフ会は現地集合・現地解散です。金蔵は本日(8月10日)関空発の航空券を購入しました。もし香港マカオ オフ会参加希望者は金蔵が購入したのと同じ航空券を購入してくれれば大阪から香港まで連れて行って連れて帰ってくることができます。希望者は以下のようにして航空券を購入してください。

1 つぎのホームページを開く。
http://e.his-j.com/shop/air/voyage/04A_30/0700025301-HKG/_20071229.

2 ホームページにある予約センターに電話する。どこの予約センターでもよい。以下の金蔵が購入した航空券を予約する。

  2007年12月29日 関西空港発香港行き 10:40発(NH175)

  2008年1月3日 香港発大阪行き 15:05発(NH176)

3 予約すると電話でも案内がありますが、3日以内に代金を振り込む。86,000円ですが、税金などがついて95,000円くらいになります。

希望者はすぐ手を打つことが肝心です。ぼやぼやしていては年末の航空券は絶対にとれません。すでに金蔵も失敗しました。年末29日出発で3日帰国の航空券で安いのは往復で49,000円です。税金などつければ57,000くらいになります。これは中国の飛行機で北京に行って、北京で乗り換えて香港に行くというものですが、すでに8月10日現在で満席です。現在2番目に安い航空券(香港直行便)の取り合いの真っ最中です。安い順になくなります。そして、その後はますます高くなっていきます。希望者はすぐ手を打つことが肝心です。

(2)“九龍酒店”というホテルは1泊22,500円です。香港は東京以上の物価高の都市ですから、“九龍酒店”は高級ホテルであっても最高級ホテルではありません。金蔵の宿泊ホテルは集合場所になりますので交通便利で誰でも知っているホテルの中から、このホテルが一番最適だろうと香港をよく知っている台湾の人たちに決めてもらいました。少々高めですが、参加希望者はこの同じホテルを予約してもらえれば、大阪から香港のホテルまで連れていくことができます。次のURLから予約できます。
http://appleworld.com/hotelinfo/bsrch/bsrchStep4.do?org.apache.struts.taglib.html.TOKEN=c0968f469f2fb86599ccbf0e192a2dbc&op=doSrch&boxno=00180205&cityCode=HKG&srchMode=0&ref=VC2&home=%2Faffiliate%2Fvc2.php¤tPage=1&pageLength=10&totalPages=10&internal=true&vgri_checkin=2007%94N12%8C%8E29%93%FA&vgri_nights=4&kind1=1&kind1rooms=1&btnVacant=true&x=59&y=8

九龍酒店は日本では“カオルーンホテル”とよばれ、英語では“The Kowloon Hotel”です。


香港ビクトリア港 年越し花火大会


平成19年8月8日






東京平日オフ会報告


10月15日から18日までの東京出張の寸暇を利用して東京オフ会を開催した。オフ会は午前10時から午後5時まで。東京ミッドタウンや新西洋美術館を見学後、東京ミッドタウン内にあるインド料理店のバイキングで昼食及び歓談、その後カラオケハウスに行った。カラオケハウスで飲んだり歌ったり話したりで3時間半を過ごした。初参加のしゅうさんは歌唱力があり、じっくりと歌を聞かせます。又諸外国に明るい国際派でもあります。1年ぶりの金大根さんは、1年間髪を切らなかったらしくて、すっかり長髪になって釜山オフ会時のヌード写真のイメージとはかなり雰囲気が変わっています。黒松さんは以前よりも肉がついて一回り大きくなった感じで、より貫禄が増しています。なんといっても、元気でみんなと再会できるのは嬉しいものです。東京オフ会にご参加の皆さん、平日の昼間ににもかかわらずご多忙の中をご参加していただきましてありがとうございました。

月日 : 10月16日(火)  午前10時から午後5時まで

費用: 昼食 2000円(インド料理のバイキング) カラオケ 371円(室料) 各自実費(飲み物)

参加者 金大根、シユウ、黒松、金蔵

平成19年10月22日




台北オフ会報告


平成18年12月30日から平成19年1月2日まで台北でオフ会を開催した。このオフ会は現地の方を対象としたオフ会なので日本では参加者募集をしなかった。金蔵の台北到着は12月29日で帰国は1月3日だったが、それらの期間のうちの前後を除いた4日間の全てをオフ会にした。そしてその4日間で観光地訪問(台北101新春花火大会も含む)、飲食会、カラオケ会、ヌード写真撮影会、褌講習会などをした。これらの行事の全ては“台北網友會 ”という台北オフ会総合写真サイトに収められている。

平成18年12月30日 台北
北門、台湾省城隍廟、二二八紀念公園、中正紀念堂、竜山寺、総統府、国父記念館、八方雲集(餃子専門店:昼食)、褌講習会、撮影会、夕食会(荷風中國菜)、好樂迪カラオケルーム

平成18年12月31日 台北
木柵指南宮、茶芸博物館、大茶壺(昼食)、台北101、行天宮、迪化街、六福客棧金鳳廳(夕食:香港式飲茶)、台北101新年花火大会、

平成18年1月1日(元旦)台北
板橋駅(台湾新幹線始発駅)、台湾故事館、雲采法式觀景餐廳(昼食:フランス料理)、孔子廟、忠烈祠、淡水、士林夜市(夕食)

2007年1月2日 基隆
白米甕の砲台、仙洞巖、中正公園、 慶安宮、極楽寺、米雕展、観音仏像、海門天険、和平島公園、李鵠餅店(鳳梨酥の老舗店)

参加者k参加者紹介
南金海:韓国でいえば両班(りゃんぱん)というのがぴったりなのだが、日本ではそれに相当する言葉がない。つまり分かりやすく言えばいいとこのお坊ちゃんです。そのお坊ちゃんも推定40歳くらいで現在は品格のある紳士です。多分博士くらいな肩書きなら持っていると思われる。

Wei:彼のことはネット上で何年も前から知っていたが、どこでどう勘違いしたかずっと大学生だとばかり思っていた。金蔵の目の前に現れたその“大学生”は肉付きがよく大柄な30代の中年だった。初対面では思わず年齢を聞いた。これまでLittle Wei(Weiちゃん)といっていたが、そのときからBig Weiということにした。

Joes:友人のWeiさんの話によると彼は“もてもてで引く手あまた”だそうだが、確かに端正な顔立ちに鼻ひげがよく似合っている。雰囲気もよくて日本でも恋人に不足することはないと思われる。

Toku:撮影会でヌード写真を撮らせてもらったので見た人も多いと思います。あの豊満な肉体は男神にぴったりだという声は台湾・日本からだけでなくアメリカからも届いています。日本語も堪能だ。

Joy:彼も日本語は堪能だ。日本語検定1級合格はうなずける。かつて日本に住んでいたこともあるらしい。イベントを企画・実行するだけの手腕もある。台北オフ会では大いに協力してもらった。少々甘えん坊な30代。

Kate:今回の台北オフ会参加者の最年少で26歳。英語が堪能で英語によるコミュニケーションができる。ヌード写真を撮らせてもらったのだが、贅肉のないすらりとした身体は若さで輝いていた。彼の父親は金蔵よりも10才以上も若い。それを知った時に、“金蔵はおじいちゃんだなあ・・・”ともらしてしまった。その時から金蔵はGrandpa(おじいちゃん)になってしまった。金蔵をGrandpaといってくれる唯一人のGrandson(孫)だ。

Hippo:人のよい台湾人らしい台湾人のおじさん。ヌード写真も撮らせてもらっている。撮影会は台湾の出会い系サイトを使ってモデル募集した。当初は応募者がなくて中止かと思われたところに快く引き受けてもらったので実行できそうになった。その後締め切り真近になって若い人から次々と希望者があらわれたので、、それを見届けるとモデルの出演は差し控えたほうがよいという旨の申し出がありましたが、金蔵の館は若い人だけではなく中年、熟年、老年の訪問者の多く50代の身体を渇望する方も多いので引き続きモデルを降りないようにお願いした。また、見識のある台北オフ会の報告書も見逃せない。50代前半の既婚の社長(自営業)で英語も堪能である。

Arthur:金蔵の館兇料論濟から訪問してもらっている。台湾金蔵の館では最古株だ。自営業でなかなか頑張っているように見受けた。男として今が盛りの40代だ。“〜社長”と形容したら、社長ではないと否定された。日本語では先生や社長は広い意味で使われる。個人商店でも店主は“社長”と呼ばれることは多い。額面どおり受け入れるまじめな人柄のようだ。

Mok:明るく温厚な人柄だ。基隆滞在が4、5時間であったが要領よく案内してもらった。金蔵が“黒松サイダー”のポスターを見つけて懐かしがっていたので、金蔵がみやげ物を物色している間に探して買ってきてくれた。30年ぶりに飲んだ“黒松サイダー”は格別の美味さだった。小柄で可愛いいタイプの男性。

飛呂之:かつて日本留学中に大阪オフ会に参加してもらったことがある。その時から何かと協力してもらっている。今回の台北オフ会も彼の協力なしではこのように順調に運営できなかっただろう。改めて感謝の意を表明したい。年齢はたぶん今年は30歳になると思う。今後ともよろしく!金蔵の館の公式協力者(スタッフ)。


参考ホームページ:台北網友會 (台北オフ会総合写真サイト)


平成19年3月4日






釜山オフ会“男の休日〜釜山”報告


  平成18年10月7日(土)から9日(日)までの3連休を利用した釜山旅行でした。関西方面以西の人は3連休のみで有給をとらなくとも参加可能でしたが、金蔵は3連休ではないので、7日の夜の便で四国を出発し、8日の朝に福岡で合流した。

訪釜は福岡発の高速艇を使用したので、九州、四国、中国地方の人々には時間的にも経済的にも便利ですが、関西方面以東の人々とっては都合のよい旅行にはなっていないことを心苦しく思いながら実行した。

このオフ会は成人男性向けの釜山の休日をテーマにコーディネートした。最高級ホテルのディナーショー、カジノ、実弾射撃を盛り込みながらも釜山観光もしっかり入っていた。(^_^)v

募集:福岡釜山の高速艇が予約満杯になった時点で募集も終了しました。3連休だったので、あっというまに満杯になり、3人分の座席を確保するのがやっとだった。結局3人でも訪韓になった。

集合:博多国際ターミナル 10月8日(日)午前9:30

解散:博多国際ターミナル 10月9日(祝日)午後6:40   (但し、金蔵は小倉発21:55に乗船。それまでの自由時間は同行可)

参加者 :黒松、金大根、金蔵

《日程》
10月8日(日)
博多国際ターミナル発9:00→釜山国際旅客ターミナル着11:50→タワー観光ホテル→昼食(ビビンバ)→釜山タワー→龍頭山公園→国際市場→PIFF広場→チャガルチ市場→セブン・ラック・カジノ→釜山ロッテホテルディナーショー(夕食付き17:30〜19:30)→ZIP(ゲイバー)他→タワー観光ホテル泊(撮影会:作品1作品2

10月9日(体育の日)
釜山国際旅客ターミナル(荷物を預ける)→影島実弾射撃場→太宗台公園→市バス乗車→釜山国際旅客ターミナル発13:30→博多国際ターミナル着16:25着→キャナルシテイ(夕食) 釜山オフ会報告

《費用》
Beetle(福岡釜山高速艇)  http://www.jrbeetle.co.jp/index.html   20,000円(回数券利用)

宿泊費(タワーホテル)  http://www.pusannavi.com/hotel/hotel.html  5,590円(税・サ別)

釜山ロッテホテルディナーショー  http://www.pusannavi.com/play/play.php?id=1014  8,500円(70,000ウォン)

影島実弾射撃場  http://www.gunshooting.com/   12,000円(ルパンコース)

食費(朝食1回、昼食2回(概算)  3,000円

釜山市内交通(概算)   2,000円

博多港ターミナル使用料、燃油サーチャーシ゛   1,100円

釜山港港湾税、釜山出国納付税、燃油サーチャーシ゛   1,152円(9600ウォン)

ZIP http://21seiki.com/cgi-bin/maison2/vroom.cgi?041    その他(韓国ゲイマップ:5,6年前のものでかなり変わっているがZIPはあった)     各自支払い

計52,542円

《参考》  知って得する情報!(旅行前に連絡したもの)

(1)韓国旅行はビザ不要です。パスポートさえあれば入国できます。ただし入国時にパスポート残存有効期限が帰国日まであることが条件です。またパスポートには万一の疾病や事故のために最終ページには連絡先を書いて、必要なときにはすぐ見れるようにしておいてください。

(2)海外診療証明書を持参する。海外診療証明書というのは社会保険の場合は会社で取り寄せてもらう。国保の場合は市町村役場でもらいます。健康保険証は従来は海外では使えませんでしたが、現在はすべての健康保険証が海外で使えます。但し日本語かかれた保険証を海外に持っていっても無駄です。保険証の代わりに海外診療証明書を持って海外に行き、診療を受けた病院でその書類に記入してもらいます。費用は立替ですが、帰国後申請して払い戻しを受けます。但し保険者(健康保険証を発行しているところ)によって書類は同一ではありません。

(3)NICOSカードをゲットする。このカード(無料)は持っているだけで海外旅行の傷害保険が付いている。うそのような本当のカードです。無料ならお守り代わりにもらっても決して悪くない。(^_^)v    http://www.nicos.co.jp/card/emergency/abroad.html   死亡・後遺障害 2,000万円、傷害・疾病による治療費用 200万円 賠償責任 2,000万円 携行品の損害(自己負担額一事故3,000円 年間100万円限度) 20万円 救援者費用 200万円 など

(4)携帯電話は海外でも使えます。海外(韓国)で使う設定のしかたを確認してください。携帯電話会社によって、また同じ携帯電話会社の電話機であっても機種によって設定が違うようです。設定しなくていいものもあります。5月に案内した方にも、事前にこのことは話していたのですが、結局確認が不十分で韓国で使えませんでした。参加者が韓国で携帯電話が使えるようにしておくと、もし釜山で迷子になったときなどにたいへん有効です。

(5)日本の銀行のマネーカードも現在は全世界のATM機(VISAなどのクレジットカードのマークが貼ってあるATM機)で引き出すことが出来ます。ただし普通のマネーカードではなく、国際マネーカードというのがあるのです。このカードは預金口座のある銀行に行けば無料で作ってくれます。金蔵の住む四国の山の中の地方銀行の支店でも作ってくれますから、どこの銀行でも大丈夫と思います。日本で貯金した日本円の通帳からその国のお金に自動変換されて出てきます。万が一のために持っておくと安心ですが、小額でも外国で引き出してみるのも有意義でおもしろい経験になると思います。

(6)韓国は電化製品のコンセントが日本とは違います。日本の電化製品を韓国で使用したいときにはアダプターが必要ですが、もしアダプターを買うのならば韓国のコンセントにだけに適合したものを買うのではなく、世界の主要国で使える組み合わせ式のアダプターの購入を勧めます。デジカメのバッテリーや携帯電話や髭剃りに充電するときにアダプターは欠かせません。また、ガイドブックなどでは韓国は電圧が220ボルトなので変圧器も必要となっていますが、上述の電気器具は旅などで世界中に持って出ることは常識なのでどのメーカーのものも世界基準になっていて110ボルト〜220ボルトまで使えるようになっています。上述の製品に限れば変圧器は不要です。

(7)ツァー旅行の場合は地元の旅行会社がついています。というよりも、もともとその地元の旅行会社が企画・作成・実行するツァーを、日本の旅行会社が購入し参加者を募集し、その国に送り込むという構図になっています。つまり海外ツアー旅行は輸入品なのです。これは世界中どこも同じことで、反対に海外からくる日本ツアー旅行は日本の旅行会社が企画し海外に輸出したものです。ツァーも商品です。ということで、重複しますが、海外ツアー旅行は地元の旅行社がついていますのであらゆる面でセキュリティーが充実しています。しかし個人旅行はこれらのセキュリテイーはありません。個人で解決しなければなりません。ということで、万が一身ぐるにはがされても不都合がないように高価なものは持参しないでください。すべてを失って裸で帰国しても日本でのその後の生活に何の支障もないように心がけてください。

(8)海外には行きたいが持病が気になる。いざというときのために掛かりつけの病院のある日本から離れるのは不安という人にお勧めなのが英文カルテです。英文カルテはインターカルテとか、トラベルカルテともいわれています。この英文カルテとは掛かりつけの医師からの書類をもとに必要項目を英訳し、必要に応じて CT、MRI、手術図 などをつけた国際標準の書類です。さらにこの英文カルテを保管する機関があり、この機関が緊急の連絡先になっています。緊急時にはこの機関の外国語が堪能な医師が海外からの質問などについて電話などで対応してくれます。英文カルテの所有者は英語が話せなくても海外で最良の病院にかかることができます。 ひとむかし前は “ 死亡する病気”の代名詞であった脳卒中や心筋梗塞ですが、今日では3時間以内に専門病にかかれば多くの方が後退症もなく助かる時代です。海外で言葉の問題と本人の医療情報がないため、手遅れになるケースがないように考えられたのが英文カルテです。特に持病のある人には海外生活の必需品と思います。(参考)http://www.tsconsulting.jp/pg_otsv_travelkarte.html

参考ウェブサイト
釜山市バス路線図 http://www.busanbus.or.kr/

平成18年10月11日






大阪オフ会(コリアン世界の旅と夕食&飲み会)報告

  平成17年8月9日に大阪から訪中のために、1日早く上阪し“大阪コリアン世界の旅”をした。金蔵の館は韓国からも多数のアクセツがある。大阪の鶴橋(コリアタウンの入り口)は韓国でも有名で、梅田は知らなくとも鶴橋を知っている韓国人は多い。ということで大阪コリアンタウンの取材をした。それらの写真は剣山国際資料館で展示されている。今回のオフ会は飛呂之さんという台湾人が参加し、金蔵はこのオフ会後訪中したので、個人的には日本、中国、韓国、台湾の本物の東アジア諸国をめぐる旅でもあった。その夜は食事や飲み会で歓談した。

★オフ会日時:平成17年8月8日(月)

★金蔵日程(好きな場所で好きな時からご参加してもらった):
  大阪港着(午前8:40)→梅田のホテル(荷物を預ける:9:30)→コリアタウン(散策・撮影・昼食)→統国寺(在日コリアンの総本山、ベルリンの壁や日本一大きい念珠もある)→梅田のホテル(チェックイン、シャワー、休憩)→夕食(梅田:午後6:00)→飲み会(バーかカラオケルーム:深夜12:00終了)

参考:大阪コリアタウン(http://page.freett.com/kjfc/kt_map.htm)、統国寺(http://www.oct.zaq.ne.jp/gangyou/public_html/menu.html)

★参加資格:誰でも参加できる

★参加費用:実費(飲食代)

★参加者:金沢、イブキ、ひろし、金蔵

★投票結果:“大阪でオフ会に適した店はどこか”という公開投票をした。第一位 翌檜 (33票)第二位 梟 (18票)


平成17年11月25日






ようこそ、四万十川美術館へ!

四万十川美術館(http://jincang.hp.infoseek.co.jp/shimantogawa_museam_front.html)が開館しました。(金藏の箪笥→四万十川リゾート→Museum of Art)。この美術館はあなたの作品を全世界に向けて紹介するバーチャル美術館です。ジャンルを問わず、誰もが出品できますが、審査に合格した作品が展示されます。才能ある多彩な作品を展示していきたいと思っています。皆様の出品を待っています。
出品要領

1 ジャンルは問いませんが、必ず自分の作品である。

2 あなたの作品を写真に撮って、それを電子メールで送る。送り先:(ホームページのメールから)

3。 送付写真に、作品の題名、寸法(縦・横)、製作者名(ペンネーム可)、年齢も書いて送る。 また、電子メールやホームページのアドレスも書いてあれば出展作品とともに紹介します。


平成17年6月5日






四万十川撮影オフ会報告

  昨年の今頃、四万十川で撮影した写真をどんどん掲載していたら、四万十川訪問及び四万十川での撮影希望が数多くあった。それらの希望者には「いずれ好機があれば・・・・」とお茶を濁していたが、その撮影オフ会を以下の要領で実施したが、四万十川には汽車やバスはなく、自動車が一番便利な交通手段だということと宿泊所になる金蔵の館の収容人数の関係で参加者は3名までの限定参加人数になった。

★参加資格:自然の中で健康的な裸の写真を撮影してもらいたい人。自分が映った写真を自分だけで楽しむのも悪くはないが、その写真をさらに公開(顔などのモザイクは自由ですが)してくれる人は、その楽しみをさらに広げてくれるのでより好ましいと思っている。写真公開場所は自分のホームページでも他人のホームページでも金蔵の館でもどこでも結構だ。

★月日:平成17年7月16日(土)〜18日(祝日)

★参加費用:松山までの往復の旅費と16日、17日の昼食と夕食代のほかは個人的な小遣い。

★参加者:まめ、黒松、常願(申し込み順)

★宿泊所:金蔵の館本館(金蔵の館のシンボル的館の藁葺き家ではありません。あれは別館です)

★日程:
  16日(土)松山到着→松山観光(個人)→夕食(外食)→金蔵の館本館(宿泊)
  17日(日)四万十川観光および撮影→夕食(外食)→金蔵の館本館(宿泊)
  18日(祝日)四国南西部か松山近辺観光→松山空港

平成17年7月30日






四万十川リゾート入居者募集

  金蔵の箪笥経由の四万十川リゾートでは入居者を募集しています。入居資格は発信するもの(小説、詩、旅行記、エッセイ、ノンフィクションなどの散文。写真、絵画、イラスト、漫画などの画像。または自己紹介など)がある人で、電子メールで文章や画像を金蔵の館編集室まで送信できる人。四万十川リゾートはまだホームページが作れない人に協力していますが、自分でホームページを作れる人も入居(リンク)可能です。


平成17年3月20日






名古屋オフ会報告

  金蔵の館のオフ会は、第1回(直島)、第2回(上海)、第3回(神戸)、第4回(東京)と過去4回開催しましたが、この度名古屋で開催しました。昨年の初夏に掲示板で愛知万博が話題になったときに名古屋オフ会の開催を口約束していましたが、それから1年後に現実になった。金蔵の訪名は従来の仕事がらみではなく、この金蔵の館のホームページを訪問する人々と一緒に万博見物し夜はオフ会もしたいという気持ちで名古屋に行ったので、金蔵が愛知県に滞在した2泊3日のすべてがオフ会になりました。参加者各人がの都合がよいときだけ合流するというものでしたが、地元の名古屋の方々以外は全員がほぼ2泊3日間を一緒に過ごしたようなものだった。

オフ会要領

名称 :名古屋(愛知万博)オフ会

日時 :2005年5月3日午後〜5月5日午後

日程
3日に到着後、De la fantasia。これは愛知万博のサテライト場で万博のウェルカムゲート的なところ。今回の万博は遊園地的施設はなく、万博本来の姿を追及しようとする意識が見える。愛知万博は遊園地を万博から離脱した。その遊園地の部分を請け負っているのがDe la fantasiaというところか!?ところでDe la というのは名古屋弁で「すごい」という意味らしい。四国の阿波徳島が英語名を「Our Tokushima」にしているのと似たような発送である。De la fantasiaは名古屋駅から一駅である。

4日は終日愛知万博。5日は名古屋見物(セントレアとイタリア村)これらの写真は、金蔵の箪笥の中のタイムマシンで見に行く事が出来ます(金蔵の箪笥→石鎚山遊園地→昭和の町→タイムマシン)。昭和の人間が21世紀の名古屋に行ったという設定になっているが、それはそのまま金蔵の姿であった。

参加者 :Toru、ゆう、おそ松、海嘯かいしょう、勇、蔵、金蔵

参考ホームページ愛・地球博公式ホームページ


平成17年5月15日






世界航海の意味

 金蔵の館はしばしば世界航海中であるという表現を使っている。これは全世界のゲイとウェブ上(掲示板を指す)で交流(情報交換)を持ちたいということである。勘違いをしてもらっては困るのは、金蔵の館は私の個人的な恋人募集のために作ったサイトではない。これからも世界の掲示板でどんどん“金蔵の館”を宣伝する事になるが、これが誤解の元になる事が多い。ホームページの宣伝を恋人募集と勝手に勘違いして、私にメールの返事もくれないで(自分がないがしろにされて)自分以外の別人をあちこちで求めていると解釈し、その恨みは嫌味となってあちこちで傷つけて回る人が出てくることがある。金蔵の館は既に制作後1年を経過しているし、金蔵のポリシーなどについては旧金蔵日誌などを見ていただければ分かるはずである。金蔵にも時間がないのでこのような勘違いした方への指導も今後は遠慮させていただきます。ご賢察してください。

平成16年11月5日






メール返信等について

 日本のみならず世界中から毎日多数のメールをもらっている。全ての皆さんにお返事を上げたいのは山々だが、時間的制限もあってそれができず心苦しく思っているが、ご理解していただきたい。
 また四国旅行したいが会ってくれとか、金蔵の館に宿泊させてくれるかというメールも多い。そのような問い合わせは海外からだけでも月に7,8通もある。それは一介の労働者が受け入れる事のできる範囲を完全に逸脱してしまっている。四国に興味を示し、四国旅行を希望する方にはできるだけの協力をしたいと思ってはいるが、観光情報を提供するのがやっとであって、これまでに実際に直接誰かと会って観光案内をしたことは一度もない。またオフ会以外で個人的にお会いした人も誰もいないが(スタッフは除く)、それは誰に対しても公平でありたいという気持ちからである。
 金蔵の館ウェブサイトは世界中から訪問者があり、特に東アジアにおいて他民族のゲイが交差する唯一(!?)の交差点になっている。それゆえに好い出会いが期待できる。掲示板や写真掲示板などを利用してみなさんにすばらしい出会いがあることを節に祈っています!!

平成16年11月5日






祝1周年!

 金蔵の館兇亙神15年11月2日誕生しました。お蔭様で2年目に突入しましたが、これもひとえに皆様のご愛顧の賜物と感謝しています。これからもご協力をお願いいたします。
 2年目に突入した記念に従来の日本語版(繁体字中国語版併用)と英語版の2サイトであったのを、繁体字中国語版を日本語版から独立させ、韓国語版、簡体字中国語版、スペイン語版を新設した。ゆえに金蔵の館は6カ国語で対応できる体制が整いました。ただ簡体字中国語版(中国大陸版)はフォントの規格が合致せず未完ではあるが、画像の中に取り組んだ中国語だけは簡体字化に成功している。しかしそのほかの文字は繁体字である。これを修正するには技術的な問題も多くもう少し時間がかかると思われるが、近い将来完全簡体字中国語版が作成できると信じている。(平成15年5月15日注釈:簡体字版は日本語環境の中で制作すると高度な作成技術が必要であるので結局制作をあきらめた。思いつきで中国語環境の中で制作することに着手したら1時間ほどで簡単に完成した。しかし簡体字版は中国製の中国籍なので見るときにエンコードで簡体字中国語にする必要があります)
 金蔵の館の英語版はアクセツできるが日本語版は画面が現れない、という意見も聞くが、エンコード(右クリックすれば現われる)を日本語(自動選択)にしていただければ画面が現れると思います。また金蔵写真館はガードが固くパスワードを要求されて見ることができないという意見も聞くが、だれでも(どこの国の方でも)簡単に見ることができるをモットーに制作している。制限なしに誰でも見れるように設定はしているが、どういうわけか日本ヤフーが時々に勝手にパスワードを要求してくることがあるようだ。パスワードを持っている方は問題ではないが、ない方は金蔵の館の英語版なら確実にみれると思います。全文英文かですが要領は同じです。
 では2年目の金蔵の館をご声援よろしくお願いいたします。

平成16年11月5日




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